リケンテクノス 4220東証P
RIKEN TECHNOS CORPORATION|コンパウンド、フイルム、食品包材を3つの柱とする合成樹脂加工メーカー。自動車、医療・生活資材、電子・電気、建材、食品包装向けに素材設計と加工技術を展開する。
※2026年7月31日時点の情報
事業内容
2026年7月31日の時価総額は約1,044億円。同日の終値は2,216円、2027年3月期第1四半期末の自己株式控除後株式数47,105,105株を基準に算出した。第1四半期決算と業績予想・配当予想の上方修正が短期材料となる。
会社の概要:リケンテクノスは1951年3月30日設立、本社は東京都千代田区神田淡路町二丁目101番地ワテラスタワー、代表者は代表取締役社長執行役員の常盤和明、決算期は3月。2026年3月31日時点の従業員数は連結1,877名、単体780名。
直近決算の概要:2027年3月期第1四半期は売上高35,158百万円、営業利益4,146百万円、経常利益4,272百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益2,842百万円。通期会社予想は売上高145,000百万円、営業利益14,500百万円、経常利益14,500百万円、親会社株主に帰属する当期純利益9,500百万円、年間配当予想は85円である。
トランスポーテーション
自動車、鉄道、船舶市場向けのコンパウンド、フイルム、成形材料を扱う中核領域である。自動車向けでは軽量化、難燃性、耐熱性、低VOC、意匠性、成形加工性が採用条件となる。2026年3月期は売上高42,842百万円で5期連続増収となり、利益率は10.4%を維持した。EV化、内装高機能化、海外自動車生産、原材料価格と価格転嫁が確認点となる。
デイリーライフアンドヘルスケア
医療、生活資材、食品包材市場向けのセグメントであり、リケンラップ、ハイラップなど食品包装用ラップも含まれる。透明性、密着性、衛生性、作業性、業務用現場での使いやすさが競争軸となる。2026年3月期は売上高36,474百万円、利益3,941百万円で、利益率は10.8%まで上昇した。食品包材の設備投資、医療向け材料、原材料価格と物流費が焦点となる。
エレクトロニクス
電子・電気分野向けの高機能コンパウンド、工業用フイルム、機能性材料を扱う。難燃性、絶縁性、導電性、摺動性、寸法安定性、耐熱性、環境規制対応が重要になる。2026年3月期は売上高25,692百万円、利益1,835百万円で5期中の最高水準となった。半導体・電子部品投資、通信機器、電線・産業機器、環境対応品の採用拡大が確認点となる。
ビルディングアンドコンストラクション
住宅、ビル、建築資材、土木市場向けのフィルム・樹脂加工材料を扱う。建材、家具、内装材、化粧シートでは意匠性、耐久性、加工性、防汚性、施工性が評価軸となる。2026年3月期は売上高26,333百万円、利益1,041百万円。売上は安定しているが利益率は4%前後で推移しており、高付加価値フィルム比率の拡大が課題となる。
1.会社予想と実績
2022年3月期から2026年3月期は期首通期会社予想と通期実績を比較。2027年3月期は2026年7月31日の上方修正後最新予想を掲載しています。
| 指標 | 2022年3月期 | 2023年3月期 | 2024年3月期 | 2025年3月期 | 2026年3月期 | 2027年3月期 | ||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 予想 | 実績 | 達成率 | 予想 | 実績 | 達成率 | 予想 | 実績 | 達成率 | 予想 | 実績 | 達成率 | 予想 | 実績 | 達成率 | 予想 | 実績 | 達成率 | |
| 売上高 (百万円) | 105,000 | 109,923 | 104.7% | 125,000 | 123,497 | 98.8% | 128,000 | 125,739 | 98.2% | 130,000 | 128,141 | 98.6% | 134,000 | 131,377 | 98.0% | 145,000 | — | 最新予想 |
| 営業利益 (百万円) | 6,500 | 6,292 | 96.8% | 6,500 | 7,506 | 115.5% | 7,600 | 8,775 | 115.5% | 9,200 | 10,488 | 114.0% | 10,500 | 11,408 | 108.6% | 14,500 | — | 最新予想 |
| 経常利益 (百万円) | 6,500 | 6,889 | 106.0% | 6,500 | 7,964 | 122.5% | 7,800 | 9,544 | 122.4% | 9,500 | 10,587 | 111.4% | 10,300 | 11,786 | 114.4% | 14,500 | — | 最新予想 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 (百万円) | 3,600 | 3,941 | 109.5% | 3,300 | 4,557 | 138.1% | 4,500 | 6,880 | 152.9% | 5,200 | 7,370 | 141.7% | 5,800 | 7,569 | 130.5% | 9,500 | — | 最新予想 |
| EPS(1株当たり当期純利益) (円) | 57.11 | 62.47 | 109.4% | 52.26 | 72.11 | 138.0% | 71.14 | 114.24 | 160.6% | 94.54 | 137.67 | 145.6% | 113.33 | 153.72 | 135.6% | 211.92 | — | 最新予想 |
達成率=実績÷期首会社予想×100。予想はすべて単一値で、レンジ予想はありません。
2.達成・未達理由
需要回復と各市場への拡販で売上は超過。デイリーライフ&ヘルスケアの原材料高が営業利益を抑えましたが、為替差益などの営業外収益が経常利益を押し上げ、減損・送金詐欺損失を吸収して最終利益も達成しました。
売上は期首予想を1.2%下回りましたが、自動車生産の回復、価格転嫁、トランスポーテーションとエレクトロニクスの販売増により利益率が改善。利益4指標は予想を上回りました。
中国の日系自動車生産低下や米国建材需要の弱さで売上は小幅未達。一方、生活資材・機能性フィルムの販売増と価格転嫁で営業利益が伸び、為替差益と投資有価証券売却益が経常・純利益を押し上げました。
エレクトロニクスと建材市場の販売減で売上は小幅未達。トランスポーテーションの新規拡販、医療・食品包材の価格適正化が採算を改善し、投資有価証券売却益も加わって利益4指標は大幅達成となりました。
家庭用ラップや一部海外販売の弱さで売上は2.0%未達。エレクトロニクスの大幅増益、価格適正化、為替差益、資産・投資有価証券売却益が寄与し、設備投資コストと事業再編費用を吸収して利益4指標を達成しました。
第1四半期は全4セグメントで増収増益となり、営業利益は前年同期比56.4%増。国内需要、原材料高の価格転嫁、海外販売増を受け、会社は通期売上を1,420億円から1,450億円、営業利益を120億円から145億円へ上方修正しました。
3.事業セグメントの自信度
市場別の4報告セグメントについて、年度ごとに変化した表現と業績を基に会社の自信度を推理しています。
トランスポーテーション
半導体不足等による自動車の減産影響はあったものの、エラストマーコンパウンドの拡販が進み全体として増収となりました。
供給制約下でも拡販で増収。
自動車生産は、国内・海外で回復し、原材料価格高騰に伴う製品価格への転嫁もあり増収となりました。
数量回復と価格転嫁が同時進行。
中国の日系自動車生産低下に伴う販売の減少、高騰した一部原材料の価格転嫁遅れが影響し、減益となりました。
中国減速と転嫁遅れで後退。
国内のエラストマーコンパウンドの新規拡販と、国内外の販売価格の適正化により、増益となりました。
新規拡販と価格適正化で再加速。
国内外での販売が増加したものの、国内外での設備投資によるコスト増により、減益となりました。
成長投資が短期利益を圧迫。
主に海外での販売増加により、増益となりました。
タイ・ベトナムを中心に利益回復。
海外販売増と国内の価格転嫁が進展。設備投資コストを吸収できるかが次の焦点です。
デイリーライフ&ヘルスケア
セグメント利益につきましては、原材料価格の高騰による影響があり減益となりました。
増収でも原材料高を吸収できず。
セグメント利益につきましては、原材料価格の高騰による影響があり減益となりました。
原材料高の影響が継続。
生活資材向け塩ビコンパウンド及び小巻ラップ製品の販売増により増益となりました。
主力製品の販売増で反転。
食品包材製品及び海外での医療・生活資材向け塩ビコンパウンドの販売価格の適正化により、増益となりました。
価格適正化が利益に定着。
ASEANでの医療市場向け塩ビコンパウンドの拡販が進み、増益となりました。
利益は伸びたが売上は減少。
主に食品包装用ラップの販売増加と国内外での価格の適正化により、増益となりました。
数量と価格の両面で改善。
食品包装用ラップと価格適正化が牽引。ASEAN医療向けの減少は注意点です。
エレクトロニクス
国内および海外での塩ビコンパウンドの販売が増加したことにより増益となりました。
グローバル販売が利益成長へ。
国内及び海外での販売が増加したことにより、増益となりました。
セグメント利益が前年の2倍超。
インドネシアの塩ビコンパウンドの販売増と機能性フィルムの拡販により、増益となりました。
地域・高機能品の両方が伸長。
機能性フィルムの販売減少により、減益となりました。
高付加価値品の販売減が直撃。
国内におけるコンパウンドおよびフィルムの価格適正化により、増益となりました。
利益が前年同期比87.7%増へ反転。
国内での電線市場向け塩ビおよび非塩ビコンパウンドの販売増加とタイ国での電力産業電線市場向け塩ビコンパウンドの販売増加により、増益となりました。
利益が前年同期比149.0%増。
電線市場向け販売が国内・タイで拡大し、第1四半期利益は前年同期の約2.5倍です。
ビルディング&コンストラクション
国内および海外での販売が増加したことにより、黒字化に至りました。
赤字から黒字へ転換。
国内のフィルムの販売が減少したことにより減益となりました。
販売減で利益が後退。
海外の建材市場向け塩ビコンパウンド販売が減少し、国内の非住宅市場向けフィルム及び樹脂サッシ用塩ビコンパウンドの販売が増加しましたが前年同期並みとなりました。
国内増と海外減が相殺。
国内外での建材市場向け塩ビコンパウンドの販売減少により、減益となりました。
建材需要低迷が国内外へ拡大。
国内におけるコンパウンドおよびフィルムの価格適正化により、増益となりました。
価格効果で利益が回復。
国内でのコンパウンドの販売増加により、増益となりました。
セグメント利益が前年同期比90.8%増。
国内販売と価格転嫁で大幅増益。米国販売の弱さが残るため非常に強気までは置きません。
4.最新予想信頼度
第1四半期後に全指標を上方修正。第1四半期営業利益率は11.8%で、最新通期計画の10.0%を上回っています。
単純進捗率=第1四半期実績÷上方修正後の最新通期予想。季節性は調整していません。
達成できると判断する理由
- 第1四半期は全4セグメントで増収増益となり、営業利益・経常利益・純利益は前年同期比50%を超える伸びでした。
- 最新通期営業利益率10.0%に対し、第1四半期は11.8%。残り9カ月に必要な営業利益率は約9.4%です。
- 第2四半期単独に必要な営業利益は3,754百万円で、第1四半期実績4,146百万円を下回ります。
- エレクトロニクスとビルディング&コンストラクションの第1四半期利益が大幅に伸び、特定セグメントだけに依存しない改善となっています。
- 過去4期は売上が小幅未達でも利益4指標を毎期達成しており、採算面の会社予想には一定の保守性が見られます。
達成できないと判断する理由
- 売上は過去4期連続で期首予想を1~2%下回っており、最新予想145,000百万円には残り3四半期で平均36,614百万円が必要です。
- 第1四半期の需要増には中東情勢に関連する顧客需要が含まれ、反動が生じる可能性があります。
- 中国・米国・ASEANの一部市場では販売減少が残り、地域別の回復にはばらつきがあります。
- 原材料価格の上昇に対する価格転嫁が遅れると、2022年・2024年のようにセグメント利益を圧迫します。
- 純利益の上方修正には投資有価証券売却益の見込みも含まれ、実行時期や金額が変動する可能性があります。
収益計上時期を見る際の注意点
会社資料に明確な期末偏重の説明はありません。業績は出荷量、原材料価格、価格転嫁、地域別需要、為替に左右されるため、第1四半期の進捗率は参考値として見る必要があります。
最終判断
利益予想の達成可能性は高め、売上予想を含む総合判断は「やや高い」です。第1四半期の利益率が最新計画を上回り、第2四半期に必要な営業・経常利益は第1四半期実績より低いため、上期予想には余裕があります。国内需要、海外販売、価格転嫁が継続し、原材料高と地域別需要の弱さが拡大しなければ、上方修正後の通期予想は射程内です。
直近5年業績サマリー
| 業績項目 | 2022/3 実績 | 2023/3 実績 | 2024/3 実績 | 2025/3 実績 | 2026/3 実績 | 2027/3 会社予想 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 売上高 | 109,923 | 123,497+13,574 / +12.3% | 125,739+2,242 / +1.8% | 128,141+2,402 / +1.9% | 131,377+3,236 / +2.5% | 145,000+13,623 / +10.4%通期会社予想 |
| 営業損益 | 6,292 | 7,506+1,214 / +19.3% | 8,775+1,269 / +16.9% | 10,488+1,713 / +19.5% | 11,408+920 / +8.8% | 14,500+3,092 / +27.1%通期会社予想 |
| 経常損益 | 6,889 | 7,964+1,075 / +15.6% | 9,544+1,580 / +19.8% | 10,587+1,043 / +10.9% | 11,786+1,199 / +11.3% | 14,500+2,714 / +23.0%通期会社予想 |
| 当期純利益 | 3,941 | 4,557+616 / +15.6% | 6,880+2,323 / +51.0% | 7,370+490 / +7.1% | 7,569+199 / +2.7% | 9,500+1,931 / +25.5%通期会社予想 |
| EPS | 83.66円 | 96.74円+13.08円 / +15.6% | 146.06円+49.32円 / +51.0% | 156.46円+10.40円 / +7.1% | 160.68円+4.22円 / +2.7% | 201.68円+41.00円 / +25.5%通期会社予想 |
| PER | 13.0倍 | 10.3倍 | 7.5倍 | 7.0倍 | 13.6倍 | 11.0倍7/31終値で試算 |
| PBR | 0.9倍 | 0.7倍 | 0.8倍 | 0.8倍 | 1.5倍 | – |
| BPS | 1,226.24円 | 1,341.60円+115.36円 / +9.4% | 1,368.00円+26.40円 / +2.0% | 1,377.09円+9.09円 / +0.7% | 1,435.60円+58.51円 / +4.2% | – |
| 純資産 | 65,448 | 72,165+6,717 / +10.3% | 74,017+1,852 / +2.6% | 75,780+1,763 / +2.4% | 78,442+2,662 / +3.5% | – |
| 営業CF | 4,572 | 8,524+3,952 / +86.4% | 10,753+2,229 / +26.1% | 11,547+794 / +7.4% | 13,399+1,852 / +16.0% | – |
| 投資CF | -2,438 | -3,955-1,517 / -62.2% | -1,668+2,287 / +57.8% | -3,152-1,484 / -89.0% | -2,148+1,004 / +31.9% | – |
| 財務CF | -2,946 | -2,335+611 / +20.7% | -11,120-8,785 / -376.2% | -6,512+4,608 / +41.4% | -9,290-2,778 / -42.7% | – |
| 現金及び現金同等物 | 20,677 | 23,454+2,777 / +13.4% | 21,852-1,602 / -6.8% | 24,447+2,595 / +11.9% | 26,527+2,080 / +8.5% | – |
中期経営計画
3カ年中期経営計画「One Vision, New Stage 2027」
リケンテクノスは、2025年度から2027年度までの3カ年中期経営計画として「One Vision, New Stage 2027」を掲げている。重点は、グローバル経営の深化、収益力強化、成長投資、資本効率、株主還元の強化である。
事業戦略
コンパウンド事業ではPVC系、TPE系、高機能エンプラ、バイオマス材料を軸に、自動車、電子・電気、医療・生活資材、建材向けの顧客別材料設計を強化する。フイルム事業では建材、家具、自動車、鉄道、光学材料、電子材料向けの高意匠・高機能フィルムを伸ばす。食品包材事業ではリケンラップ、ハイラップを中心に、業務用食品包装市場でのブランド力と設備投資回収が焦点となる。
2027年3月期通期予想の営業利益14,500百万円は、中期計画の2027年度営業利益目標120億円を上回る水準である。今後は売上高、営業利益率、ROIC、食品包材設備投資の収益化、高機能品比率、株主還元の実行状況が確認点となる。
中期経営計画資料へ競合他社
時価総額は約1.71兆円、株価は2026年7月31日時点で1,188円前後。化学、機能材料、樹脂、フィルム、炭素材料、産業ガス、ヘルスケア関連を展開する総合化学グループである。
競合領域は、ポリマーコンパウンズ、パフォーマンスポリマーズ、エンジニアリングプラスチック、機能フィルム、食品包装向けシーラント樹脂である。2026年3月期は売上収益約3兆7,039億円、営業利益約300億円、親会社の所有者に帰属する当期利益約118億円。リケンテクノスはPVC加工、配合技術、顧客別カスタム設計、食品包材ブランドで対抗する。
時価総額は約1.08兆円、株価は2026年7月31日時点で2,665円前後。住宅、環境・ライフライン、高機能プラスチックス、メディカルなどを展開する大手化学メーカーである。
競合領域は、高機能プラスチックス、耐熱樹脂、CPVC粉末樹脂、熱可塑性エラストマー、機能テープ、シート、フィルム、発泡体、自動車向け樹脂・ラバー成形品である。2026年3月期は売上高1兆3,092億円、営業利益1,064億円、経常利益1,172億円、親会社株主に帰属する当期純利益751億円。リケンテクノスは加工技術と顧客別仕様対応で差別化する。
時価総額は約4,536億円、株価は2026年7月31日時点で4,424円前後。印刷インキ、顔料、機能材料、包装材料、合成樹脂、PPSコンパウンド、プラスチック成形品を展開する総合化学メーカーである。
競合領域は、食品包装用フィルム、医薬品包装フィルム、特殊シーラントフィルム、環境対応包装材料、PPSなどのエンプラ系コンパウンドである。2025年12月期は売上高1兆522億円、営業利益522億円、経常利益442億円、親会社株主帰属当期純利益324億円。リケンテクノスは食品包装用ラップの完成品・ブランド品とPVC加工技術で対抗する。
出典
- リケンテクノス株式会社 公式サイト
- リケンテクノス株式会社 会社概要・事業内容
- リケンテクノス株式会社 製品情報
- リケンテクノス株式会社 RIVEX/ICE-mu
- リケンテクノス株式会社 食品包材関連商品紹介
- リケンテクノス株式会社 IR情報
- リケンテクノス株式会社 中期経営計画
- リケンテクノス株式会社 経営方針
- 日本取引所グループ 2024年12月 月間相場表
- 日本取引所グループ 2023年12月 月間相場表
- 日本取引所グループ 2021年12月 月間相場表
- 三菱ケミカルグループ IR情報
- 積水化学工業 IR情報
- DIC株式会社 株主・投資家情報
本記事は公開情報および会社開示資料に基づく情報提供を目的としたものであり、特定の有価証券の売買を推奨するものではありません。掲載情報の正確性・完全性を保証するものではなく、投資判断は自己責任で行ってください。

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